音楽を中心に雑多に書き散らしてるブログ。
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今回は同人音楽編です。
※1.一部廃盤を含みます。
※2.オリジナルではないアレンジものは除いています。
※3.できるだけ多くの作品を紹介したいので、ここでは【年間アルバムベスト】で紹介した六弦アリスを除いています。
※1.一部廃盤を含みます。
※2.オリジナルではないアレンジものは除いています。
※3.できるだけ多くの作品を紹介したいので、ここでは【年間アルバムベスト】で紹介した六弦アリスを除いています。
【年間DojinCDランキング】
1位 tour / encounter+
個人的に全てがキラーチューン!もはや多くを語る必要もない。
encounter+に出会えて本当に良かったです(何
2位 PSY-サイ- / MiddleIsland
上半期で最も衝撃を受けた作品です。年間通してもやはり強烈な作品でした。
ダークで狂気に満ちた歌謡曲アレンジに強烈なハスキーヴォイスは本当に凄まじい。
ゴシックやデスメタルみたいな血だらけで病んでいるジャケも素敵です。
3位 ヒメゴト。 / ヒメゴト。
個人的に全力でプッシュしている新人ユニットのデビュー作です。
北欧+和風メタルなキラーチューン“リナリア”を筆頭に曲調の幅広さがあり、曲数は少ないながらも聴き応えのある1枚でした。
4位 ein / Liz Traiangle
こちらも新人ユニットのデビュー作です。
バラードにジャズ、ゴシック調のロックと幅広さに総合的なクオリティーの高さは大手サークルに匹敵する程でした。今後化ける可能性大です。
5位 Cross Fercia / Pizzicato Strings
民族調民謡系ヒーリングサウンドに癒された1枚。物語も大好きです。
公式サイトで補完できる『悲劇』の物語を意識して聴くと、作品が補完前とは違った印象で聴けるのが美味しいところです。
6位 Le cycle d'être / Enfance fini
ジブリに通ずるノスタルジーな雰囲気が堪らない1枚。
NHKみんなのうたを彷彿させるアレンジもあり、新人ながら曲の幅広さとセンスの良さを感じました。
7位 禁断を呪いし儚き幻想 / Asriel
メタルに接近しつつもメロディーの耳触りが良いから、すっきり聴き通せるところがGOODな作品でした。幅広い曲調ながらAsrielの良さが凝縮された最高傑作です。
8位 bis / Crystal Sphere
クラシック調エレクトロニカの不思議な浮遊感と優しい空間に癒されました。
普段よりも大人しい作品ですが、独特の質感やメロディーの耳触りが良く癖になります。
9位 Witch Hunt / Kleio
メタル少女病な“レーゾンデートル”“Witch Hunt”を筆頭に幅広い曲構成で聴かせてくれました。新人ながらポテンシャルの高さも好印象でした。今後も要チェックです。
10位 Ende der Träumerei / AYUTRICA
遂に始動した同人ゴシック系の大型ルーキーのデビュー作。
シンフォニック/ゴシック+モダンヘヴィネスなサウンドのクオリティーは圧倒的でヴォーカルも巧い!もはや同人とも新人とも思えない完成度に大満足。
【次点10選】※Top10にランクインしなかったものの、気に入った作品。
Live in the Nightmare / 鼓太蝋
Orgin Notes / 葉月ゆら,翡翠
Nursery Rhymes / Krik/Krak
機械仕掛浪漫 / ABSOLUTE CASTAWAY
葬月エクレシア / 少女病
Mono*Prism / 七色ビタミン
王棺の紋章 / roxie
epoca / binaria
encounter / Last Promise
遥かなる契り / Dragon Guardian
【総括】
「ジャンルを問わず、とりあえず何でも聴いてみる」という姿勢で漁ったことで様々なジャンルの良作に出会うことができたように思います。特にencounter+との出会いは「ポップス糞喰らえ!」だった私から「ポップス最高!」な私に変えるくらいの影響を受けました。そこからはポップス系も聴くようになったし、苦手意識のあったトランスやエレクトロニカも好意的に聴くようになりました。まだそういったジャンルの音楽を本格的に聴くまでは至っていませんが、良いきっかけになったと思います。今年もとりあえず何でも聴いてみて、更に新しいジャンルや新人の開拓をしていきたいですね。
1位 tour / encounter+
個人的に全てがキラーチューン!もはや多くを語る必要もない。
encounter+に出会えて本当に良かったです(何
2位 PSY-サイ- / MiddleIsland
上半期で最も衝撃を受けた作品です。年間通してもやはり強烈な作品でした。
ダークで狂気に満ちた歌謡曲アレンジに強烈なハスキーヴォイスは本当に凄まじい。
ゴシックやデスメタルみたいな血だらけで病んでいるジャケも素敵です。
3位 ヒメゴト。 / ヒメゴト。
個人的に全力でプッシュしている新人ユニットのデビュー作です。
北欧+和風メタルなキラーチューン“リナリア”を筆頭に曲調の幅広さがあり、曲数は少ないながらも聴き応えのある1枚でした。
4位 ein / Liz Traiangle
こちらも新人ユニットのデビュー作です。
バラードにジャズ、ゴシック調のロックと幅広さに総合的なクオリティーの高さは大手サークルに匹敵する程でした。今後化ける可能性大です。
5位 Cross Fercia / Pizzicato Strings
民族調民謡系ヒーリングサウンドに癒された1枚。物語も大好きです。
公式サイトで補完できる『悲劇』の物語を意識して聴くと、作品が補完前とは違った印象で聴けるのが美味しいところです。
6位 Le cycle d'être / Enfance fini
ジブリに通ずるノスタルジーな雰囲気が堪らない1枚。
NHKみんなのうたを彷彿させるアレンジもあり、新人ながら曲の幅広さとセンスの良さを感じました。
7位 禁断を呪いし儚き幻想 / Asriel
メタルに接近しつつもメロディーの耳触りが良いから、すっきり聴き通せるところがGOODな作品でした。幅広い曲調ながらAsrielの良さが凝縮された最高傑作です。
8位 bis / Crystal Sphere
クラシック調エレクトロニカの不思議な浮遊感と優しい空間に癒されました。
普段よりも大人しい作品ですが、独特の質感やメロディーの耳触りが良く癖になります。
9位 Witch Hunt / Kleio
メタル少女病な“レーゾンデートル”“Witch Hunt”を筆頭に幅広い曲構成で聴かせてくれました。新人ながらポテンシャルの高さも好印象でした。今後も要チェックです。
10位 Ende der Träumerei / AYUTRICA
遂に始動した同人ゴシック系の大型ルーキーのデビュー作。
シンフォニック/ゴシック+モダンヘヴィネスなサウンドのクオリティーは圧倒的でヴォーカルも巧い!もはや同人とも新人とも思えない完成度に大満足。
【次点10選】※Top10にランクインしなかったものの、気に入った作品。
Live in the Nightmare / 鼓太蝋
Orgin Notes / 葉月ゆら,翡翠
Nursery Rhymes / Krik/Krak
機械仕掛浪漫 / ABSOLUTE CASTAWAY
葬月エクレシア / 少女病
Mono*Prism / 七色ビタミン
王棺の紋章 / roxie
epoca / binaria
encounter / Last Promise
遥かなる契り / Dragon Guardian
【総括】
「ジャンルを問わず、とりあえず何でも聴いてみる」という姿勢で漁ったことで様々なジャンルの良作に出会うことができたように思います。特にencounter+との出会いは「ポップス糞喰らえ!」だった私から「ポップス最高!」な私に変えるくらいの影響を受けました。そこからはポップス系も聴くようになったし、苦手意識のあったトランスやエレクトロニカも好意的に聴くようになりました。まだそういったジャンルの音楽を本格的に聴くまでは至っていませんが、良いきっかけになったと思います。今年もとりあえず何でも聴いてみて、更に新しいジャンルや新人の開拓をしていきたいですね。
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管理人
竜美 悠(You Tatsumi)
サンキュー!
アラーイさーん♪
島に転職しました。
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