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音楽を中心に雑多に書き散らしてるブログ。
やっほー!
たつみんだよ☆
みんな元気だったかなー?

……テキトーで良いんですよテキトーで。


◆上半期よく聴いたアルバム

① Le Grimoire De reve/Demetori

Category:もの凄いプログレッシヴ・スピード・メタルなんちゃら
FavoriteTrack:夢は時空を越えて ~ Dream War
最上級のリフをいつでもどこでもお届けデリバリー!ふたりはデメ☆トリ♪
ヘドバンで脳出血?でめとりのリフを聴いたらヒャッハー!頭振らずにはいられないッ!

② 革命的ブロードウェイ主義者同盟/上坂すみれ

Category:ウラー!/ポスト80s/演歌/オルタナティヴ
FavoriteTrack:哀愁Fakeハネムーン
次期音のアルカディア、期待していたすみぺは期待以上のモノを聴かせてくれた。
80sリヴァイヴァルのノスタルジー、おれはこれが聴きたかったんだ!ありがとうすみぺ!

③ 好きっ/三森すずこ

Category:私のこと好きー?\だいすきー!/
FavoriteTrack:大切なキミ
過去の季節を懐かしむシングル曲、二人の現在と未来を描いてゆくアルバム曲、ふたつが美しく機能したコンセプトアルバム。
バラエティ豊かで強度もある楽曲が詰まったバランス感覚に秀でた作品だったと思う。
上半期の中で最も聴いたアルバムは間違いなくこれ。

④ バイオレットムーン/東條希(楠田亜衣奈)

Category:くっすんおよよ/わしわしマックス/耳が(*´▽`*)
FavoriteTrack:乙女式れんあい塾 (NOZOMI Mix)
聖母≪マリア≫にして女神≪ミューズ≫、それが当社が崇拝する東條バイオレット希。
スタートダッシュする頃には脳内菫色、恋煩いにも似た溜息が漏れることだろう。

⑤ Calendar Girls/STAR☆ANIS

Category:このポスト90sさは穏やかじゃない!
FavoriteTrack:アイドル活動!
アイドルとは夢と希望を魅せ、胸にトキメキの華を咲かせるモノである。
女児たちが熱狂するナニか、それはトキメキ、確かに穏やかじゃない!

⑥ Legacy Bisque Doll/Cleshe

Category:兎同志ならLBD/アヴァンギャルド
FavoriteTrack:断罪のDreadnought
閉じた世界、繰り返す物語、尚も覚醒し続ける人形師クレシェが表現するは創作艦これ。
好きな事やりたい事を素直に忠実に徹底した濃ゆい逸品。予測不可能さには畏れ入った。
断罪の超弩級戦艦、覚醒の予感を確信に変えるには充分過ぎるキラーチューンだった。

⑦ プチミレディア/petit milady

Category:シュワシュワのシュワシュワシュ
FavoriteTrack:Fortune Future!
嫁の中の人のファンやってたら至る先は結局ココだった。
コーラスの唇の動きが大好きな「100%サイダーガール」を筆頭にヘビロテ。
仄かに陰りを含んだシリアス路線ではソロワークとは異なる表情を魅せてくれた。

⑧ ゆるゆりずむ♪2/ゆるゆり

Category:キャールルゥ~ン/ナイアガラバスター/おっぱい禁止
FavoriteTrack:Eかげん☆YUIかげん
声豚のたつみさんが声優とポスト・ジャンヌで選んだらゆるゆりでした(?
わぁい津田にゃん たつみ津田にゃん大好き。そういうこった。

⑨ KILLING ME SOFTLY/東京女子流

Category:ヒエラルキーの頂点
FavoriteTrack:Killing Me Softly
理想郷崩壊の引き金となった某Jの悲劇をアルバムに組み込まない采配、それだけで言うことなし!纏う不気味な静けさ、ポスト80sの確立、今までの延長上ではないNEXT女子流開花寸前の可能性が詰まった傑作。

⑩ DISTANT SATELLITES/Anathema

Category:輝きの向こう側へ!
FavoriteTrack:Distant Satellites
『WEATHER SYSTEMS』 is 『M@STERPIECE』
『DISTANT SATELLITES』 is 『ONLY MY NOTE』
ANATHEMA is IM@S……ok?


◆上半期よく聴いたシングル

① M@STERPIECE/765PRO ALLSTARS

アイマス流ゴスペル、最後のライヴパートが観たくて毎週映画館へ行った思い出の曲。
魂が昂ぶる音が、鳥肌が立つ音が、涙腺が崩壊する音が、確かに聴こえたんだ。
その後、ミリマス・デレマスへと沼に沈んでいったらしい(?

② Daydream cafe/Petit Rabbit's

兎同士ならごちうさ、私がティッピーです。
こころぴょんぴょんって楽しい!こころぴょんぴょんって素晴らしい!

③ 創傷イノセンス/内田真礼

カフェインドーピングでヘロヘロのシャロちゃんが\そーしょー!いーのせんすぅー!/って叫んでる、という脳内変換でヒャッハー!して耳がぴゃーでした。

④ DARAKENA/野水いおり

このゴリゴリさミステリアスさ、ノルウェイジャン・プログ・メタルの如し。
おかずたっぷりのヴァース・ブリッジ、ストレートに駆けるコーラス。
隙のない展開と美しい緩急、暴れまくるバッキング、私の好きしかない。

⑤ わんだふるワールド/竹達彩奈

嫁の中の人シリーズ。B面のサーフ・ロックが超渋い!
味わい深い音と纏う清涼感は、これからの季節特に聴いていきたい。


◆上半期よく聴いた楽曲(旧譜含む)

① Fate of the World(MOVIE VERSION)/天海春香、星井美希、如月千早

ムビマス劇中歌「Fate of the World」はイントロからアウトロまで完全無欠。
私の好きなあらゆる要素が絶妙なバランスで構築されている奇跡的な楽曲。
今年はもうこれを越える楽曲は出てこない確信がある。何故ならKleioだから(ぇ
音のアルカディアって意味不明だったけど、「FotW」の為にあったんだって漸く理解しました。

② Precious Grain/最上静香(田所あずさ)

音のアルカディアを漸く理解した私の今年一番の収穫、それはころあずちゃんに出会えたこと。
ムビマス→ミリマスへの興味→SSAでころあずちゃんを観る→ファッ!?
人生を変える出会いはいつでも奇跡、アホみたいにヘビロテしています(現在進行形

③ Red Link Roses - Part Ⅱ/Jeff Williams

8話挿入歌。16話のあの殺陣も捨て難いが神回8話が好き過ぎて何度も聴いた。

④ コードレス☆照れ☆PHONE/草壁ゆか(田村ゆかり)

初めて公式PVを観て電撃が走った1月、リリースまでPVを何度観たことか。
これが田村ゆかりか・・・・・・と感動を覚えたものです(超今更
今ではすっかりその道の人間なのでフッフー♪合いの手余裕でした(ぇ

⑤ Dancing stars on me!/μ's

2期挿入歌の中で最も聴いたのがこれ。アイドルと言ったらダンス・ポップですよ。
そして、衣装が可愛い。特に真姫ちゃんの愛嬌は私の心が穏やかじゃなかった(?


◆上半期思ひ出のライヴ

① 竹達彩奈バースデイライヴ わんだふるバースデー!
   @舞浜アンフィシアター


 セットリストに明確なメッセージ性が込められていたのが非常に良かった。
 バースデーケーキではなく約60人前相当の特大吉牛登場に爆笑した。
 そして、ぴょこぴょこ跳ねるあやちが可愛かった(コナミ艦


② 三森すずこ LIVE TOUR 2014 大好きっ
   @TOKYO DOME CITY HOLL


 セットリストはアルバムの再現、『好きっ』が良い作品である事を再認識した。
 「ミライスタート」はやっぱり最狂の暴れ曲だと確信した。
 サプライズで「Happy Birthday to You」を大合唱したことも良い思い出。

 
③ THE IDOLM@STER M@STERS OF IDOL WORLD!!2014
   @さいたまスーパーアリーナ


 どうも美希Pのたつみおじさんです(自己紹介
 輝きの向こう側へ!それはボーダーラインを超えるということ。
 5時間ブレードを振り続けた私に超えられないものなどもう何もない!(ぇ
 ころあずちゃんとの奇跡の邂逅、本当に行って良かった。


④ ミルキィホームズ&ブシロード7周年記念ライブ
   @横浜アリーナ


 道中目立つライバー、慎ましいミルキアンの構図だったことをよく覚えている(ぁ
 オープニングアクトのμ'sは楽し過ぎて、いきなり全力でぴょんぴょこふりふりした(?
 後半戦2時間超の本命ミルキィも全力で楽しんだ。やっぱミルキィは最高だぜぇ。


⑤ 東京女子流4th JAPAN TOUR 2014
   CONCERT*04 ~野音Again~ with 土方隆行バンド
   @日比谷野外大音楽堂


 約1年振りくらいの女子流ちゃん、観るならやっぱり生バンド。
 最前ブロックでぴょんぴょこしていた梅田女子流がいたらそれは私です。
 明るいうちから飲むお酒が美味しかったです(ぇ


◆下半期は……



プログレッシヴ・メタル!スターシリーズ!(細かすぎて伝わらないなんちゃら
竜美さんの趣味をご存知の方はもうお分かりですね!
当社溺愛と言えばこの人(人?)Seventh Wonder!

私の誕生日の翌日に新曲をアップと彼らから素晴らしいバースデープレゼントを頂きました。
約3分半の中にSeventh Wonderらしさがこれでもか!と凝縮されている。こりゃ凄いや。
特にコーラスの\ヘーイ!/が好き過ぎてどうしよう。楽しいよどうしよう。
聴き取れるリリックと映像か読み取れる物語から、何やら次作は傑作3rd以来となるコンセプトアルバムが来るのではないか?と妄想が膨らんでいってwktkが止まりません。4年間待ち続けた5thフルレングスが漸く形になってきたのか、真相は果たして。続報、リリースの発表を楽しみに待ちたいと思います。

それではAL/MI作戦終了後またお会いしましょう!ノシ
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ご無沙汰しております、常時迷走中の竜美でございます。
イベントお疲れ様でした(M3ではない)。
艦これブログにしようぜ!って誰かが言ってたから、あえて私がやってみた。
と、言うのはうっそぴょーん。次回はちゃんと音盤のこと書くから許してぴょん♪

はい、おふざけはここら辺にしておいて、
M3-2014春に参加された皆様、お疲れ様でした。
アナタにとって心に残る特別な一枚に出会うことができたでしょうか?
私の方はまた追々記事にしてお話しようかなと思います。

それでは引き続き良いGWをお過ごし下さい。
そうでない方はお仕事頑張って下さい。
ご無沙汰です、竜美でございます。皆様如何お過ごしでしょうか?
個人的に浮き沈みの激しい一年でしたが、先日\ファンタジスタッドー!/な最上級の救済を享受して、いやぁ最高の2013年だったなぁとしみじみ感じております。いやぁ良いですよ、ファンタジスタッドー!分からないかなぁ、ファンタジスタッドー!全てが回帰するファンタジスタッドー!流行語はもちろん\ファンタジスタッドー!/さぁ、ご唱和下さい\ファンタジスタッドー!/

さて、例年よりも時期が少々早いですが、2013年のまとめ、年間ベスト行っちゃいましょう。






皆さんごきげんよう、竜美です。
当社、ちょっとばかし艦これ休暇を頂いておりました(サボっていたとも言う

昨日、画像の通り秋イベントを終えましたので、
緩やかに更新を再開してまいります。

それでは次回の記事でお会いしましょう。



11/27追記




延長戦ギリギリで秋イベントが終わりました。
本当に、ほんっとーにお疲れ様でした。
今度こそ更新再開してまいります。

Title:運命/ワンダフル スマイル(新井ひとみと松島湾子)
Artist:東京女子流
Release:2013/6/5


-Track List-
01. 運命
02. ワンダフル スマイル(新井ひとみと松島湾子)
03. ふたりきり -Royal Mirrorball Mix-
04. 運命(Instrumental)
05. ワンダフル スマイル(新井ひとみと松島湾子)(Instrumental)
06. ふたりきり -Royal Mirrorball Mix-(Instrumental)

-Total 31:47-



 女子流ちゃんこと東京女子流は私にとって間違いなく音のアルカディアの頂点だった。しかし、それも『運命』までの話だ(これについてはまた別の機会にお話しよう)。現とは果てしなく鉛色に染まった生き辛く鬱屈とした世界だが、せめて夢の中だけは白と黒がはっきり分かれていても良いのではないか。そうやって白と黒のコントラストで歪な幻想を視せてくれる東京女子流というグループはやはり私にとって貴重で心地の良い存在だ。2013年BEST最有力候補『約束』より約5ヶ月振りのリリースとなった『運命』は、ブラックネスとイノセンスの二面性が強く打ち出された東京女子流らしい逸品だ。


~Phase 4 『運命』~

 Phase 3の集約『約束』を経てNEXT女子流への序章となる『運命』は相変わらず黒いグルーヴが複雑に絡み合う強烈な楽曲だ。3rd JAPAN TOUR 2013 『約束』での先行披露で感じた印象は、正直に言ってらしさはあるが地味だった。が、聴けば聴くほど楽曲の強度、味わい深さに気付くにはさほど時間は掛からなかった。ただ、何故『運命』なのか?を語る術、導き出す術が私には無く、暫く沈黙を貫くしかなかったのだ。なぜならば運命とは明確な根拠を以て語らなければ完成しないのだから。
 『運命』は≪東京女子流サウンドのど真ん中≫と自ら語り、我らがべーやま隊長こと山邊未夢がNJS(ニュー・ジャック・スウィング)と形容している。確かに、悪の華こと『Bad Flower』の様なやや駄長気味で退屈ならしくないロック・サウンドから、ブラックネス/ファンクネスを強烈に打ち出し、仄かにポップネスを加味した東京女子流のオリジンへと回帰している印象が強く、楽曲の強度は相当に高い。まずはサウンド面からNEXT女子流はオリジンへの回帰と見ていいだろう。ただ、それだけでは根拠が足りない。もう少し探究してみようか。
 ここで何故『約束』からの『運命』なのか?がポイントとなる。そして、材料はしっかり『約束』にて示されていた。かの楽曲を私は≪遠く離れた友達同士か或いは友達以上恋人未満の男女のお話≫をメルヒェンに置き、そのアレゴリーを過去と現在と未来への女子流を繋ぐ≪初心忘れるべからず≫とした。その結果がNEXT女子流≪東京女子流サウンドのど真ん中≫であり、オリジンへの回帰だったと言う訳だ。しかし、それもサウンド面だけのお話で、更にヴィジュアル面でも提示されていた。運命と呼称される言葉から連想するものは何か?そう、紅い糸だ。薄暗く落ち着いた色彩の『約束』MVで一際目を惹く小指に結ばれたあの紅い糸こそそれだろう。そして、それは何処へと繋がっていたのか?「運命の紅い糸」、即ちこの『運命』なのではないか。さて、仕上げにもう一丁。『運命』では東京女子流が再び強気な大人の女性をアンビバレンツながらに演じている。一方の『約束』の視点はどちらとも取れるが、『キラリ☆』との密接な繋がりと二人称から男性寄りと私は考える。従って、『約束』と『運命』は≪男性≫と≪女性≫の関係が出来上がり、そのどちらも結び付けるのは紅い糸だったんだね。やはり、楽曲面もコンセプト面も強度があって、東京女子流には毎度感心させられる。最後に特筆しておきたいのは、とりあえずMVの豪華絢爛妖艶な凄味。或いは色々な意味でニヤけてしまうだろう。撮りたてのMVを目の当たりにして変な声で叫んだのは初めてだったかもしれない。アレ観て「買おう!」ってなったもんなぁ。


~初代天使×現代天使=ハイパーイノセンス~

 白のイノセンスを示す「ワンダフル スマイル(新井ひとみと松島湾子)」は、「松島えがお大使」を務めるひーちゃんこと新井ひとみが松島のちからプロジェクト・キャラクターである松島湾子と唄うテーマソングだ。とりあえず、このイノセンス……ヤバイ。鬱屈とした世界に染まり過ぎた私には、眼が焼ける程に眩しいこの半端ないイノセンス。リリックは彼女らが綴っているが、

≪ナンデモナイ ナンデモナイ≫
≪なつやすみでもない日曜日≫
≪おじいちゃんに 会いに行こう≫


なんなのこの娘!?溢れ出るハピネスとイノセンス、なんて良い娘なのっ!!一度聴けばすぐに口遊んでしまうハピネスに満ちたサビを聴く前から、この楽曲から放たれるイノセンスの凄味にもはや何もかもどうでもよくなってしまう。ふと、これだけ凄まじいイノセンスを放つ楽曲を誰が書いたのか興味が沸いたのでクレジットに目をやった。川嶋あい、とあった。何もかも納得した。≪天使の歌声≫と呼称された彼女だ、なるほどなと思った。これは敵わないわ(何が
 かつて第一線で≪天使の歌声≫を披露していた川嶋あいと新井ひとみが巡り会うとは、誰が想像しただろうか。これはそう!10年越しのデスティニーな巡り会いだ!もう私にはこれしか頭に浮ばなかった。初代天使(川嶋あい)と現代天使(新井ひとみ)のデスティニーな巡り会いによるケミストリーの果て、これがハイパーイノセンスであると。複雑でまどろっこしい感情なんて要らない。必要なのはシンプルな想いだけで良いのさ。徐々に大人の階段を歩みつつも東京女子流がいつまでもイノセンスを失わないのは、新井ひとみの存在が大きいのだろうと感じた。


 #03は『約束』に収録されていた「ふたりきり」をデトロイト・テクノにリミックスされたクールでディープなダンス・チューン。7分強もあって聴き応えも充分、踊り甲斐もある。C-Typeのみに収録されている「運命 -Royal Mirrorball Mix-」もまた約8分のハウスで、オリジナル版とは違うヴォーカルラインの躍動感と高揚感を感じられる良リミックス。『約束』の「Outro」のミックスに近い印象もあり、ある意味NEXT女子流はオリジナルよりもリミックスの方かもしれないなど、捉え方も色々出来て面白味がある。東京女子流は本当に恵まれている。本作の充実した内容にまたそう思うのだ。最終的には、ハイパーイノセンスハンパねぇ!に集約されてしまうが、溢れんばかりのハピネスとイノセンスと天使の微笑みさえあれば、鬱屈とした世界に染まろうともユーフォリアへと導いてくれるだろう。

 紅い糸で結ばれた3rdフルレングス『約束』と12thシングルス『運命』、そしてそれ等を永久の記憶へと閉じ込めたフォトブック『永遠』という一連の流れ、東京女子流陣営の采配は実に素晴らしかった。いや、完璧だったと言っても過言ではない。だからこそ、更なるNEXT女子流への采配の不甲斐なさは残念としか言い様がなかったんだ。次回【音のアルカディアの崩壊】に続く。


 

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竜美 悠(You Tatsumi)
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